Fandom


                     第1話 「その出会いは突然に」 終


                        }:.ヽ
                     ノ: : }
              .  - ─ <: : : ノ
              .  ´/. : : : : : : : :<
         /. : :/: /. : : : ` : :、: : .\                    _.. ‐'''''''''''' ‐ 、
        /. : : : /: /. : :/: : !ヽ: \: : : ヽ                 ,r'        \
       __!: : : : :i: :.i:l: : :l:l:.!:l : :ト、:_ヽ. : :.Ⅴ´:ヽ              / ⌒         ヽ,
     /´:_:: _:)`ヽj: :.|:i:.ィ升ト!: リ V:ハ`: :.V: :ノ             ( ●)    ⌒     ..i
    〈 ヌ: : _: :_彡イl: :.|ルィ≦!ル' .ィ≦ルi: : :ハ:く              i.     ( ●)    .|
    }≧≠ : : 彡j.从 Nj匕リ    jヒリイi:.:〈:_:メ             . \(_入_ノ      /
    入 :_:_:_ :_ :.ソハ Vハ"""   . "" 从: ハ                 \______/
      \: 斗<ハ: 入.Vハ   r==;  人:ハ:.:|                 ./ゝ/ノ:::::::::::::::::\
        `>r:.レ''⌒ーVハ   ー . イ⌒): !リ                 |ノ//::::::::::ヽ,::::::::::|
           Vハ  ⌒jル'> -r< jルハノ                  |^::::::::::::::::::::::|:::::::::|
          )リ  __  ノ   入                       |^::::::::::::::::::::::|:::::::::|
         ´/´  「⌒ヽ\へへ⌒ヽ
           ∠斗 < ! ̄ ̄ `)  \\ i
        .  ,'    .|  ⊂.     ヽ ヽ
        i       j|    `ヽ   iレへ
        |       l|        「 ̄.| __ メ.
        |       从     j ̄ リハ  ヽ
        |    j / ハ     リ  /  ∧  .
        |    }'  ' ム   /  /  ' ∧  .
        l    |/´   `マ  /   ' ハ  i
        l    { /´ /  ./      j、  .リ
        }/´   ∨  /ゝ.__ イ      从 T´\
.          }   ∧.イ   j  l|     /  ヽ   〉
        〈 斗< Ⅵ   ム.斗!    / 〉 \ 「´
     _/  j  / ム斗<⌒.入   ' ∧
   厂      ./   /∧  \  \ . '. \
.  〈 __  .. 斗<    . ' ' ∧   \  )''     \
   \   ノ    /  . ' j\    V        ー─┐
やるテト、そんな彼らの恋模様
作者 622 ◆5u.P6FoR2U
原作 オリジナル
舞台 高校
投下日 2014年2月2日
投下板 やる夫スレヒロイン板(新)
状態 完結
最終投下日 2016年5月8日
話数 全24話
主な登場人物 やる夫重音テト
  

やるテト、そんな彼らの恋模様は、オリジナルの恋愛系長編やる夫スレ。

作者は622 ◆5u.P6FoR2U。2014年2月2日から2016年5月8日にかけて連載された。

概要編集

作者は過去にもやるテトのスレを手がけているが、また別の二人の恋愛ものである。

今度のやる夫とテトは31歳ではなく、高校生。やる夫が良家の子息だったり、テトの口調が普通のものになっていたりと、過去作と差別化されている。

主な登場人物編集

  • 阿瑠辺やる夫 - 御曹司。紳士的で逆にズレている。よくケガをして入院するがすぐ直る。
  • 重音テト - 苦学生。父と3人の妹弟がいる。

外部リンク編集

特に記載のない限り、コミュニティのコンテンツはCC-BY-SA ライセンスの下で利用可能です。