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アインハルト・ストラトス
原作・出典元 魔法少女リリカルなのはシリーズ
性別
愛称・呼び名 ハルにゃん 覇王っ子
一人称
性格 クール 不器用
特徴 オッドアイ
口調 丁寧語
  

アインハルト・ストラトス(Einhald Stratos)は、「魔法少女リリカルなのはシリーズ」の登場人物。

ニコニコ大百科の項目「アインハルト・ストラトス」も参照のこと

概要編集

第4期である漫画「魔法少女リリカルなのはVivid」から登場。St.ヒルデ魔法学院中等科1年で、ヴィヴィオの先輩にあたる少女。フルネームは「ハイディ・アインハルト・ストラトス・イングヴァルト(Heidi Einhald Stratos Ingvalt)」。

古代ベルカに存在したシュトゥラ王国の「覇王」クラウス・G・S・イングヴァルトの子孫。右目が紫、左目が青のオッドアイの持ち主。覇王の身体資質と記憶の継承者であり、「覇王流(カイザーアーツ)」という武術の使い手。覇王流の最強を証明するために実力者に野試合を挑むことを繰り返していたが、ノーヴェによって捕縛された後は、同じく古代ベルカの関係者であるヴィヴィオと引き合わされ、友人関係を築いていく。使用デバイスは八神はやてから贈られた雪豹のぬいぐるみ型デバイス「アスティオン」。

クラウスの「弱さから大切な人を守れなかった無念」の記憶をも引き継いでおり、野試合を挑んでいたのはこの無念を晴らすためでもあった。武術一辺倒の生活を送ってきたために性格はクールでストイック。ただし人間関係に対しては不器用。人を寄せ付けない所があったが、ヴィヴィオを始めとした様々な人物との交流によって徐々に心を開いていくようになった。

スピンオフ4コマ『Vivid Life』ではその生真面目さが空回りしている場面が見られたり、普段年下のヴィヴィオたちとばかり行動していてクラスメイトとの交流が描写されていないことからぼっち属性を付けられたりしている。また、二次創作ではヴィヴィオとの関係を百合関係として描かれることがある。

主な作品編集

関連項目編集

  • ヴィヴィオ - 友人。古代ベルカの王族の関係者同士でもある。

外部リンク編集

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