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シュウ
原作・出典元 北斗の拳
性別
愛称・呼び名 仁星のシュウ、盲目の闘将
一人称 わたし
性格 穏やか
特徴 顔面の傷、盲目の拳士
備考 南斗白鷺拳の伝承者
  

シュウは、原作・武論尊、作画・原哲夫の漫画「北斗の拳」の登場人物。

ピクシブ百科事典の項目「シュウ(北斗の拳)」も参照のこと

概要編集

「南斗白鷺拳」を操る南斗六聖拳、仁星を宿星とする盲目の拳士。六聖拳の中でも年配的で、息子がいる。髪色は白や水色などのライトカラー(メディアにより異なる)。

南斗白鷺拳は、拳技が主流の他の南斗聖拳と違い、脚技が主体という特徴がある。

かつて世界が核の炎に包まれていなかった頃に、「南斗十人組手」に挑んでいたまだ幼いケンシロウは、組手最後の相手として名乗りを挙げたシュウに完敗。「十人組手に敗れた他流派の者は命を奪われる」という南斗の掟に従ってケンシロウを処刑しようとしたサウザーに対し、組手の流れの中でケンシロウの可能性を見てとっていたシュウは自分の目を代償にケンシロウの命を救っていたのである。

こうして盲目になったシュウではあるが、心の目(いわゆる心眼)を開いているらしく、日常生活だけでなく戦いにおいても盲目と感じさせない動きを見せている。

戦いの続く世界となっている作中では、聖帝を名乗り軍を率い覇道を突き進むサウザーに対し、平和を望みレジスタンスを率いて対抗している。レイとは親友だったそうだが、レイ死亡後に登場するため直接共演する場面はない。

やる夫スレにおいて編集

盲目で人格的に安定した人物として登場する。

主な作品編集

関連項目編集

外部リンク編集

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