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「主な作品」についてI編集

1.登場作品に「続・やる夫が世界の破滅と戦うようです」を追加しました。
2.登場作品欄の構成を整理しました。
特筆性があると思ったので11作品目を追加しました。既存の10個も、どれも削るだけの理由が見当たらないので残してあります。意見がありましたらお話しください。致班家トーク) 2014年11月6日 (木) 10:44 (UTC)

182.171.16.6さんに編集の差し戻しを受けました。じゃあまず182.171.16.6さんこれをどうするか案をください(182.171.16.6さん含めて2名からはいただきたいです)。
過去の事を調べると、登場人物テンプレートで「トークページで議論を提起するのが原則」ということに落ち着きましたが(2014/10/23毒飴堂氏)、これは別に「先にトークでの提起」というルールではないですよね? わたしは追加&構成整理した際にトークで提起しております(上記)。致班家トーク) 2014年11月8日 (土) 11:12 (UTC)


どうも、ご紹介にあずかりました(?)毒飴堂です。
その件について、私は「先にトークでの提起があるべき」という意味合いで発言しております。当Wikiの管理人であるYaruobookさんも、「トーク:シャルル・デュノア」のページにおいて「勿論、トークページで議論をして、合意がとれた後に11作品目以降を載せるのが前提です」と明言なさっていますし。
登場人物テンプレートのトークでは、私が「シャルル・デュノア」関連議論の存在を忘れていたために回りくどい言い回しをしていますが、そのせいで致班家さんの誤解を招いてしまったようです。申し訳ありません。

ところで11作品目を追加すべきかについてですが、現状挙げられている作品の中では「孕ませ」しか読んだことがないのであまり偉そうなことは言えません。ただ、個人的には「やる夫だけど名前だけやる太」であるという「やらない夫が催眠術を覚えたようです」を「やる太の登場する主な作品」として提示する必然性があまりない気がしています。当該作品で「やる夫にやる太と命名している」ことが作劇上の重要な意味をもつのなら話は別ですが、そうでなければこれとの入れ替えでよいのではないでしょうか。 - 毒飴堂トーク) 2014年11月8日 (土) 15:34 (UTC)

追加に関してですが。

実際に「予告:続・やる夫が世界の破滅と戦うようです」という嘘予告作品に眼を通してみましたが、内容を読んだ上で、この作品をわざわざ11作品目に追加する程のものだと感じなかったので反対に1票。

元祖やる太の作品例としても、1つ既に挙がっているし、現在の主流やる太像から外れている作品を更に追加する必要があるのか疑問を覚えます。


毒飴堂氏が既に述べているのでトークに書く順番に関しては触れません。221.251.253.122 2014年11月8日 (土) 16:55 (UTC)

「主な作品」についてII編集

先にトークで提案の原則だったようですね。シャルル・デュノアでYaruobookさんが仰っていたとは知りませんでした。毒飴堂さんともすれ違っていたようです。
では、182.171.16.6さんに版を戻されリセット状態となり、私が誤解していた事もわかったため、その上で再度追加を提案させてください。下記3案です。

  • 案1.11作品目として追加。
  • 案2.「やらない夫が催眠術を覚えたようです」と入れ替え。(やる夫の名前のバリエーションとして使われたという例は本文の方に組み込むか?)
  • 案3.追加しない。現版の10作品とする。

個人的な本命は1ですが(私は1作追加したいし、現行の10作を積極的には削れない)、毒飴堂さんの論も筋が通っており(だってやる太の作品一覧なのにやる太じゃないですからね)妥当と考えられるのが2でしょうか。
3も考えられ、その理由の一つが221.251.253.122さんの主張です。私は「数少ない元祖やる太の登場例であること」と「特筆性としてできる子 (リメイク型2)の誕生時に関わっている」、言い換えると「やる夫派生AAキャラで、他キャラとの関係性は考慮に値する、名前だけ使われている例よりは妥当」ということで追加に値すると考えるため、直接同意はできませんが、話し合いの末に決まるなら案3でも納得します。
まとめると、私は案1で、同時に案2寄り、案3とは食い違うというスタンスです。再提起したので、意見をください。致班家トーク) 2014年11月9日 (日) 09:33 (UTC)

3日ほど待ちましたが意見は特にないようですね。案2を採用して、催眠術~の名前だけ例は本文中に組み込みました。これなら10作という枠を保ちつつ、例外的な1作も補完できて、具体例の紹介の機会を減らす事にもならない。過半数(2/3)が賛同している事も妥当でしょう。毒飴堂さん、221.251.253.122さん、ご意見ありがとうございました。
また、登場作品欄の構成を整理しました。先の編集をさらに変えた形です。とりあえずこれでリリースしますので、あとは編集者の皆さんにお任せします。致班家トーク) 2014年11月12日 (水) 11:27 (UTC)

「主な作品」についてIII編集

◆PxpsTgDRu.氏の作品が2作品含まれているようなので、どちらか一つを削ろうかと思います。削った作品については残した方の作品の説明で触れるもよし、関連項目に同作者が掲載されているので省くもよしかなと(「定着するきっかけになった」という観点は本文にもあるので、作品内での立ち位置をもう少し掘り下げた記述の方がベターかなという気はします)。

自分では一長一短という印象なので、どなたか(特に「立志伝」を読んだ方)意見をいただけると嬉しいです。 - 毒飴堂トーク) 2017年11月26日 (日) 04:19 (UTC)

既読だった「立志伝」を読み返してきたのですが、やる太は30話で登場後、数話に1回程度のペースの登場で(数えていないですが10話分も出ていないのではないかと)で役柄としても「やる夫の家族A」程度の役割(やる太誕生辺りからやる夫自体に脚光が当たらない回が増えていくこともあるのですが。)で、当時の空気は知らないですが「立志伝」が「現在の「やる太」が定着するきっかけを作った。」という記述も大げさで、人気作品として知れ渡っていたからこそ定着するきっかけになったように見えるのではないかと思います。

ですので、デビュー作としての「孕ませ」の方が最終話にしか登場していないとしても重要度としては上なのではないかと思います(「孕ませ」は未読です。) - Yakitebaトーク) 2017年11月28日 (火) 11:39 (UTC)

新しい意見も出なさそうなので、「立志伝」の方を落としました。他の記述は特に変えていません。ご協力ありがとうございました。 - 毒飴堂トーク) 2017年12月3日 (日) 06:46 (UTC)

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