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ランカ・リー
原作・出典元 マクロスF
性別
愛称・呼び名 ランカ
一人称
性格 普通の女の子
特徴 犬っぽい 緑髪
備考 義兄:オズマ・リー
実兄:ブレラ・スターン
想い人:早乙女アルト
  

ランカ・リーは、アニメ「マクロスF」の登場人物。

ウィキペディアの項目「ランカ・リー」も参照のこと

概要編集

マクロスFダブルヒロインの片割れ。歌手を夢見る15歳の少女。巨人族ゼントラーディのクォーターであり、髪の毛が感情に合わせて動く。引っ込み思案で幼い性格ではあるが、一度腹をくくると何事をも押し通す芯の強さも持つ。身長も低く体型も凹凸が少ないと、シェリルとは見事に対を成す。

歌手を夢見るだけのどこにでもいる普通の女の子であったが、「銀河の妖精」シェリル・ノームと、パイロット候補生・早乙女アルトの2人と出会い、交流を深めたことで奮起し、アイドルとしての道を歩みだす。地道な下積み活動の末に、大作映画の代役の座を掴んだことで「超時空シンデレラ」と称される期待の新人アイドルへと成長していく。

母親のランシェがV型感染症に罹患していた影響で、異星生物バジュラとのコミュニケーション能力を持っている。しかし、それが10年前の第107次調査団壊滅と、家族との別れを招くこととなる。本編開始時には当時の記憶を失い、オズマ・リーを義兄として暮らしていたが、バジュラを巡る陰謀の中でおぼろげながら記憶を取り戻し、人類とバジュラの和解を考えるようになる。

やる夫スレにおいて編集

もともとが普通の性格をしているため、作品ごとに自由な性格づけをされている。上記AAの「キラッ☆」のポーズは様々なキャラの改変AAで存在しており、女性キャラのみならず男性キャラでもしばしば見られる。

主な作品編集

関連項目編集

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