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宮古芳香
原作・出典元 東方Project
性別
一人称
特徴 キョンシー
  

宮古芳香(みやこ よしか)は、同人ゲーム「東方Project」の登場人物。

ニコニコ大百科の項目「宮古芳香」も参照のこと

ピクシブ百科事典の項目「宮古芳香」も参照のこと

概要編集

「東方神霊廟」の3面ボス、および4面に霍青娥のアシスタントとして登場する。

種族は動く死体キョンシー。青娥によってキョンシーにされたらしいが、その詳しい経緯は不明。3面ボスという中盤の敵なので、弾幕は後半のボスに比べれば大したことはないが、死体だけあって痛みを感じないらしく頑丈で、しかもゲーム中では体力の回復すら行うため、倒すのにかなりの時間がかかる。手際よく戦わないと時間切れになるので注意。

豊聡耳神子が眠る霊廟の番人で、そこに侵入しようとする者を追い出す役目を持っている。しかし、腐っているせいか頭はかなり悪く、簡単に敵を取り逃がすらしい。

関節が固く、一般的なキョンシーと同様、腕は曲がらず前方に腕を突き出している。足も上手く動かせないらしく、普通に歩けない。

二次創作において 編集

主人の霍青娥と登場することが多い。青娥が芳香を蘇らせて、キョンシーにした経緯が詳しく分かっていないので、様々な関係が描かれる。中国の妖怪、門番という役職、帽子の星印など、紅美鈴といくつかの共通点があるので、そちらと一緒に出ることがある。

基本的には、原作と同様、おバカキャラとして描かれる。

やる夫スレにおいて 編集

羽があったり角があったりするわけではないが、常に腕を前につきだしたAAばかりなので、原作と同様、キョンシーなどの妖怪や怪物の役として使われる。

主な作品編集

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